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2013/10/25

CentOS 6系でインターフェース単位でIPv6を無効にする

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このインターフェースではIPv6で通信したいけど、あのインターフェースではIPv6を無効にしたいとかいうケース。

sysctlで、下記のようにインターフェースを指定する感じで書いておけばOK。

net.ipv6.conf.all.disable_ipv6 = 1

OS再起動させた方がいいと思うので、sysctlコマンドよりは、"/etc/sysctl.conf" に書いた方がよさそうですね。


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2013/10/10

CSRF verification failed. / CSRF cookie not set.

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DjangoなサイトにcurlでPOSTしたときに遭遇。

テスト用なので、一旦setting.pyの下記設定をコメントアウトした。(無効にした。)

MIDDLEWARE_CLASSES = (

・・・・・省略・・・・・

    #'django.middleware.csrf.CsrfViewMiddleware',

・・・・・省略・・・・・

)

ご利用は計画的に・・・。

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2013/10/09

BGP identifier wrong

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iBGPの設定入れた後、BGPピアを確立する際に、うまくセッションがはれず、以下のエラーが出ていた。

*Oct  9 14:07:27.381: %BGP-3-NOTIFICATION: received from neighbor 10.255.255.118 active 2/3 (BGP identifier wrong) 4 bytes 0A850001
*Oct  9 14:07:27.381: %BGP_SESSION-5-ADJCHANGE: neighbor 10.255.255.118 IPv4 Unicast topology base removed from session  BGP Notification received
*Oct  9 14:07:33.126: %BGP-3-NOTIFICATION: sent to neighbor 10.255.255.118 passive 2/3 (BGP identifier wrong) 4 bytes 0A850001
*Oct  9 14:07:33.126: %BGP-4-MSGDUMP: unsupported or mal-formatted message received from 10.255.255.118:
FFFF FFFF FFFF FFFF FFFF FFFF FFFF FFFF 0039 0104 FE4C 001E 0A85 0001 1C02 0601
0400 0100 0102 0280 0002 0202 0002 0246 0002 0641 0400 00FE 4C

どうやら、router-idを設定していなかった結果、自動で割り当てられたidが、双方のルーターで重複してしまっていた模様。

router-idを設定することで、問題なくBGPセッションを確立することができました。


ちなみに、router-idを指定しなかった場合は、デフォルトでループバックアドレスが割り振られるらしく、

ループバックアドレスが設定されていない場合は、インターフェースで指定されているIPアドレスで一番大きなものが割り振られるらしい。

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2013/10/04

vim -y

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遊んだあとは、"Ctrl+l"して":q"で抜ける。

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