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id:rx7(@namikawa)の技術メモ このページをアンテナに追加 RSSフィード

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2013/07/29

リクエストヘッダに付加されたX-Forwarded-Forを消去する

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通信経路上(ロードバランサ/リバースプロキシ等)でリクエストヘッダに付加されたものを、

他のプロキシサーバ上で取り除きたい場合は、当然ながらセットされたものをヘッダから消去できる。


RequestHeader unset X-Forwarded-For

他にも、つい忘れがちだが、Header/RequestHeaderディレクティブでは、

set/unsetの他にもappend/add/echoなどもあるので、ドキュメントを参考に。


あと、Header/RequestHeaderの両者も間違えないように。

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2013/07/28

duコマンドの--max-depthオプション

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1階層目のディレクトリごとの使用量だけを表示してくれる。

# du -h --max-depth=1 /var/
8.0K    /var/racoon
32K     /var/lock
1.8G    /var/run
2.4M    /var/spool
676K    /var/db
8.0K    /var/games
8.0K    /var/nis
8.0K    /var/preserve
24K     /var/yp
8.0K    /var/crash
2.1M    /var/chef
150M    /var/log
85M     /var/cache
8.0K    /var/opt
8.0K    /var/local
32K     /var/empty
1.7G    /var/lib
8.0K    /var/cvs
8.0K    /var/tmp
3.6G    /var/
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2013/07/23

リモートデスクトップ経由で(コマンドラインから)シャットダウン&リブート

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ごくたまに使うけど、その都度調べているのでメモ。

色々やり方はあるみたいですが、以下のコマンドをコマンドプロンプトから打つのが早そう。


シャットダウン(停止)

> shutdown -f -s -t 0
  • "-s"は、シャットダウンを意味するパラメータ
  • "-t"は、シャットダウン開始までの秒数指定
  • "-f"は、警告が出ても強制でシャットダウン実行

リブート(再起動)

> shutdown -f -r -t 0
  • "-r"は、再起動を意味するパラメータ
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